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#ToDo 関連のメモ ( #sorashima )

「物の状態が最終的にこうなっていたら良いな一覧と、その為の手順を書き込む」アプリを使う上でのメモなど。(内容が古いまま、間違ったままもあるので注意。)広告が自動で挿入される無料版ブログサービスを利用しているので、PVが増えても一銭の得にもなりませぬ

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ToDoアプリは、WorkFlowy? Taskmator?

WorkFlowyを使い始めて5ヶ月。そろそろ見直しをしてみる。

Taskmatorは完了したタスクはその都度消していくタイプ。

WorkFlowyは完了したタスクは見えなくするだけで残していくタイプ。

Taskmatorを使っていく内に、後々の為に消さずに残しておきたい事項が出てきたのでWorkFlowyに変えた。

しかし、大部分のタスクはEvernoteに転記したら消してよいもの。

ツリー構造のリストとして残しておきたいのは、ほんの一部。

WorkFlowyでは、要らなくなったタスクを消さないとデータ量が膨らみ起動時の読み込み遅くなってしまう。

Taskmatorには、完了したタスクをパンくずリストを添えてアーカイブにまとめて移動してくれる機能がある。

それだけを選択してWorkflowなどを使えばカレンダーに保存も可能。

アーカイブ丸ごと消せば、まとめて完了タスクを消せる。

WorkFlowyにはそれが無いので、一つ一つ手動で消していかないといけない。

毎日、あるいは数日おきに、残しておく物と消す物を仕分けして運用していくべきか?

それとも、

Taskmatorに戻って、記録に残すものと残さないものをリスト分けして運用した方が良いのか?

最初から残す物と分かっていればリスト分けするが、途中からこれは残しておいた方が良いと気付いた場合、Taskmator方式だと「あとのまつり」だ。

そもそもTaskmatorはリストが見づらい。

ListacularやUpWord等を使えば多少見やすくなるかも知れないが、これらアプリは見た目だけの段差付き箇条書きで、アウトライン的に入れ子の下位項目が一緒に動いてくれない。

Carbonfin OutlinerやCloud Outlinerはタグが使えないし、そもそも、テキストにダイレクトに書いている感覚が無いのが嫌だ。

結局振り出しに戻って、WorkFlowy?

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